科学者が教える聖書

安藤和子理学博士

   プロモーションを観る

「100億年待てばワニは鳥になるか?」

日本の学校で当たり前のように教えられている「進化論」。その真実に科学の力で迫ります。私たちが決して進化の過程で生まれたのではない証拠が満ちあふれています。

「聖書と科学との正しい関係」

恵みと愛と祝福に包まれて人類史は始まったが、神のようになりたいという誘惑の迷路に人類は突入した。人間の科学が絶対であり、聖書を科学で証明する必要があると思う科学信仰の闇が拡がってきた。

「科学は主に導かれて」

創造主は叛逆した人類が学ぶべきものとして、ご自身が定められた自然法則を学ぶ道を示された。優秀な科学者たちは、汲めども尽きない知識の泉に胸を躍らせ、自然の真の本質を人が知ることは永遠にないだろうという英知を授かったのである。

「科学者が創造主に出会った」

「科学の世界に没頭し、骨の髄(ずい)まで無神論者として生きてきた」博士が、宇宙の創造主に出会い、葛藤を乗り越え信仰に至った経緯の証。


講師


安藤和子理学博士
安藤和子理学博士

大阪生まれ、神戸で育つ。兵庫県立神戸高校卒業後、大阪大学理学部で生物化学を専攻し、理学士及び理学修士を取得する。その後、東京大学大学院博士課程を卒業、理学博士の学位を取得後、米国に留学し5年間、生物化学、生理学領域の研究に従事する。

帰国後、製薬会社の研究所で研究。1995年、宣教活動に専念するために研究所を退職。

イエス・キリストの救いを宣教するためには、全能の神による万物の創造を基点にする必要を痛感し、クリエーション・リサーチ・ジャパン(CRJ, 元創造科学研究会)の会員として宣教活動を開始。理事・会長として奉仕した後、現在は顧問として奉仕を継続している。

さらに、女性クリスチャン科学者としての視点からも、聖書の講演、執筆活動など多数あり。

教育者としては、京都インタナショナル・ユニバーシティ(KIU)で、自然科学(生物科学・化学)教授・名誉教授として奉職。KIUはキリスト信仰に基づき、自ら考え、行動する国際人を育むことを目標として全人教育を行っている。


よくある質問


コースはいつ始まり、いつ終了しますか?
今すぐコースを開始できて、自分のペースで進めることができるオンラインのコースです。いつ始めていつ終了するかはあなたが決めることができます。
このコースにはどのくらいの期間アクセスできますか?
一度購入されたら、いつでも期限なしにアクセスできます。

今すぐスタート!